ムクンド先生の治療は素晴らしく、もぐさ療法には深い癒しの効果があります。長期にわたる 反復性緊張障害( けん鞘炎) のせいで、肩とひじに痛みを繰り返していました。ところがは、鍼でも西洋医学でも消えなかった痛みをほとんど除いてくれたのです。驚いたことに、状況を悪化させる内なる感情のエネルギーを彼が察知できたことで、施術が深まりました。ちょっと頭をうなずかせるしぐさから、デリケートな手触りにいたるまで、ムクンド先生は才能ある癒し術の執行人です。
- ビビアナ・レネラ、TIGRAの多国籍企業ディレクター
仕事でストレスの多い日を過ごしていた私は、自分の健康状態が悪化しているのを感じていました。早速病院へ行ってみると、右卵巣に4センチの腫瘍があることがわかり、友人の勧めでムクンド先生のお灸治療を受けることにしました。7日間の治療が終わった後、婦人科で調べてもらうと、なんと腫瘍は2.5センチにまで小さくなっていたのです!ムクンド先生のお灸治療は心身両面で効果があり、治療へ行くたびに心が穏やかですがすがしい気分になり、私の身体に潜んでいた毒もすべて消えさったかのような気になりました。
- トリヤマ ミデイ, プログラム・マネージャー
ムクンドさんのお灸治療はすばらしい効き目を発揮します。しかも即効性。私は原因不明の 肌荒れに悩んでいたのですが、腎臓が弱くなっていることが原因とわかり、3日間の集中治療をしました。その後、調子もよくなり、さらにハーブのこと等、教えていただき、生活そのものが改善しました。皆さんにお勧めします。
- 渡辺和恵, Software Programmer
三日間のお灸トリートメントは、いろんなドアが開いて、心から祝福にみちた, すばらしい旅でした。いままで訪れたことのない世界.....自分の肉体との意識的なつながり、整合、気づき、そして、かつて感じたことのないほどの肉体に対するいとおしさ...そんなところへ連れていってくれた旅。 この経験によって、わたしの意識と尊い器である肉体がより一体化した気が します。肉体の無限なる可能性とムクンドへの感謝!
- 奈良ゆき, Aesthetic Pruner of Japanese Maple, 創設者,“Way of Maple”
長い間、胃腸の不快感で悩まされてきたのですが、ムクンド先生のもぐさ療法を試すことにしました。身体に深く浸透する温熱療法やヨモギを使った熱療法の効能についてよく知っていたので、!00%の効果を期待して2週間の治療を受けることにしました。その結果、素晴らしいことに痛みは完全に消えたのです。もう一つ付け加えると、施術中にエネルギーが溢れ、ずっと続いていた腰の痛みも無くなりました。
- アンドレア・ペザノ、医療マーケティングディレクター
消化器系の疾患でムクンド先生に会いに行ったところ、体が楽になっただけでなく、精神および感情のお掃除までしてもらいました。彼の知識や洞察力は症状を見極めるだけでなく、原因となる根源を解明する手助けをしてくれるのです。
- ジェシカ・コービン、テレビ司会者&制作者
治療中ムクンド先生は、ご自身にも私にも全精神を集中して向かわれます。私の体が求めているものを目覚めさせ、揺さぶり、お灸を施します。彼は ヒーラーです。なぜなら、自分が清らかで、満ち足りた感じになるからです。心身のバランスが取れ、生命の源に結びつく気持ちになりました。「我は竹笛、生まれ出たアシの根元に再びつながる。」というルミの言葉通りです。
- モニカ・フェンペル、詩人&エサレン・マッサージセラピスト
慢性の痛みで苦しんでいる方、自分では気付いていない肉体の健康や、精神の安らぎを望んでいる方に日本もぐさ療法をお勧めしたいとおもいます。私は 脊髄椎間板の腫れや腰筋の痛みで8ヶ月間苦しみました。薬の服用で体のバランスが崩れていたのですが, お灸治療は痛いところにじかに届き,1週間の治療で以前よりずっと円満な人間になりました。
- エリザベス・コンマンデイ・スイム、声楽家&編集者
ムクンド・スブラマニアン先生の日本もぐさ療法は2006年にボストンで3日間にわたって受けたのが初めての経験です。2003年以来 慢性の脊髄炎に苦しめられていました。レントゲンを見た整形外科医は、関節が接合しているので手の施しようがなく、体操や鎮痛剤で痛みが和らぐはずだと言うだけです。ボストンにいる間に痛みが激しくなり、薬の取りすぎでしょうか、高血圧になったのです。治療後に疲れを感じ、休息を取りたかったのですが、同時にとても活気を感じました。2日後には痛みもかなり弱くなり、1週間ですっかり楽になりました。次は2007年に 尿路感染症で治療を受けました。先生は再び3日間コースの治療をしてくださり、感染症は徐々に消えました。この体験はひとえにもぐさと、先生から伝わる強烈なエネルギーに帰します。どれほど彼が集中して施術に臨んでいるかを知り、本当に驚かされます。
- ラマナサン博士、技術工業コンサルタント、インド、バンガロール
椎間板ヘルニア疾患と痛みから、手術、抗炎症薬、鎮痛剤などいわゆる在来の医療にかかり、カイロプラクテックも試しました。しかし、西洋と東洋の医学がより融和された方法を取らなければ治らないと確信したのです。そこで次に試したのがもぐさです。ムクンド先生の日本もぐさ療法で体は楽になりますし、心は癒されます。癒しというのは肉体だけでなく、心も関係があるのです。先生の精神性ともぐさ療法は完璧でした。以前していた運動も続けられるようになり、本来の活動的な自分に戻れたのです!彼の治療を受けた人は誰でもリラックスし、心が穏やかになることを保障します。
- ジェイ・デサイ、インベスティング・チャンネル会社の創設者
ライム病克服への治癒力を高めるため、ムクンド先生の日本もぐさ療法を3週間(21日)受けました。彼が仕事に打ち込むその情熱、知性、精神性は他に比がありません。筋肉が緩和され、痛みが弱まり、からだ全体が強くなるだけでなく、肉体と精神が混ざり合うような施術をなさるのです。自己の核となる所に癒しがまっすぐ届きます。この体験を健康な生活を保ってゆく上で大事にしたいと思っています。ライム病を患っている方に特にお勧めします。カウデン博士の漢方療法との併用で大きな効果が得られるでしょう。
- ダファナ・コーフ、「ライト・フォー・ライフ」の栄養士 (Lite for Life Inc)
1週間で7回、もぐさ療法を受けました。その結果、身体の器官の働きや、睡眠のクセ、それに食事に関しての問題点が判るようになりました。おかげで予防線を張ることができたのです。病気を予防し、意識を高めるために、もぐさ療法をお勧めします。認識が深まれば、別の選択をしたり、自分のパターンを変えることができるのです。
- ダリヤ・ファンチェス、教育博士、ワシントン州モーシィロック
ひどい花粉症に悩まされアレルギーの専門医に 10年通いました。その間6年間原液注射を続けたり色々な薬を試しましたが症状は良くなりませんでした。
そのころの症状は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、鼻と目のかゆみ、鼻の周りの痛み、頭痛、体全体のきしむ様な痛み、極度な疲れ、体のだるさ、等で
早く言えばインフルエンザの症状と同じでただ熱が無いということだけでした。ひどい時など鼻がつまり息ができず、頭が割れるように痛み、体中がだるくて、痛くて、眠れませんでした。薬の副作用などで体と心が疲れきってしまい、知人に紹介され2006年から針治療に変更しました。薬品などの薬は全て止め、食事制限などで食生活の改善をし、アレルギーのシーズンをしのぎました。
昨年(2008年)の春のアレルギーシーズンに お灸の治療を紹介されて針治療の変わりに 7日間 の治療をしその後も何回か期間をおき治療に通いました。
なんと驚いたことに、初日の治療後すぐに体のだるさがすっきりと消え体がとても軽くなった事に気がつきました。治療期間中、長い間体の中に溜まっていた毒素などが排出されそれによる症状が現れ苦しい時もありましたが、事前にその様な症状が現れる事を伝えられていたので驚きませんでした。むしろ、あ~これは毒素が体から出ているんだなあ、と反対に安心しました。
治療期間中鼻がつまり息ができなくなり、針の治療を加えました。通常は針を刺されてもあまり感じないのですが、その際お灸治療のため体がとても敏感になっていてたためか針がとても敏感に感じました。あ~未だお灸が体内で働いているんだな~と思いました。前年は10回の治療により鼻づまりの症状を癒しましたがその年は5回の治療ですみました。針治療終了後気がついたのは、お灸治療で感じた体のだるさのすっきり感や頭が冴える感覚は得られませんでした。
改めて、お灸治療のパワーを感じました。
1年後の現在(2009年の春)多くの人が苦しんでいるアレルギーシーズン中、今年はアレルギーで針治療をする必要も無く、お蔭様で軽いくしゃみと鼻水程度で、ほとんどアレルギーの症状が無く、昨年受けたお灸治療に感謝しております!
- チヒロ・フリードマン, Yoga Instructor



